決戦!ハイセイコー、超凄馬記念極煌(目玉はハイセイコー1972)

  • 2019.03.09 Saturday
  • 18:18

東京シティ競馬とのコラボ企画が始まりましたね。

 

 

大がかりな企画という感じではなさそうですが、ちょくちょく いろんなことをやってくれて嬉しいです。

 

 

しかし、今 それほどゲームを進める気が起きないので、メイメイケンの産駒作りはやめます。

 

 

 

 

決戦!ハイセイコーはやっていますが、中級でもハイセイコーは弱いですね😄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早速、凄馬でないハイセイコーを貰えました。

 

 

新しいハイセイコーと前からあったハイセイコー1974を載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しい方も実績A安定Aで、非凡な才能は1974に比べて、発揮効果が短くなって距離範囲が狭くなりましたが、いくつものGIで発揮できるので、私には十分です。

 

 

 

カミノテシオとカネイコマという馬も手に入りますが、カミノテシオは天皇賞(秋)を勝っているんですね。

 

 

カネイコマの方はパラメーターが全てBなので良いのですが、2頭とも☆3なので交換用になってしまうと思います。

 

 

 

 

 

あと、超凄馬記念も始まりましたが、極煌の馬蹄石割引き分だけやりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1回目で確定枠以外で☆5が3個出たせいか、2回目は確定枠だけでした。

 

 

そして、まだ手に入れてなかったロードカナロア2013が出ました😄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

非凡な才能がないロードカナロアの適正距離は1600辰泙任任靴燭、2013は2400辰覆鵑任垢諭

 

 

実際の競馬を見ると、産駒は短距離馬ばかりとは言えませんからね。

 

 

ちょっと話しは飛びますが、POG本をみると、デビュー前のアーモンドアイとサートゥルナーリアの馬体は短距離馬だと言われていたのですよね。

 

 

実際はそうではなかったので、自身とは違って、距離の融通が効く産駒を作れる ロードカナロアの種牡馬としての能力は相当なものなんだと、私は思っています。

 

 

 

しかし、この2013の非凡な才能は1200〜1600辰覆鵑任垢諭

 

 

まぁ、アーモンドアイみたいなのはしょっちゅう出ないでしょうしね。

 

 

最近、ロードカナロアを全く付けていませんが、非凡な才能持ちを貰ったことですし、また付けていこうと思います。

 

 

そして POGの方も、ロードカナロア産駒について選ぶための仮説がありますので、その仮説で成功できるかどうか、今年のドラフトはカナロア産駒を中心に考えていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

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