W超凄馬記念(目玉はミルジョージ1984)

  • 2019.08.12 Monday
  • 18:37

ミルジョージ欲しさに、50回やってみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆5の種牡馬は16個、☆4は34個出ました。

 

 

ミルジョージは出ませんでした。

 

 

複数出たのはテイエムオペラオー2001だけで、最近よく付けるキャメロットやカリフォルニアロームが出てくれて良かったです。

 

 

 

初めて出た種牡馬は、ニットエイト1968とイージーゴア1989 でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ニットエイトは全く知りませんでしたが、1967年菊花賞と1968年天皇賞(秋)を勝ったんですね。

 

 

ただ、当時の天皇賞(秋)は3200辰世辰燭里如適性距離がこの距離なんですね。

 

 

珍しいエクリプス系ということで、使い勝手が良さそうですね

 

 

種牡馬としては成功出来なくて、自身も気性が荒くて安定した成績ではなかったので、パラメータが実績A安定Aはありがたいです。

 

 

 

イージーゴアはアリダー×バックパサーで典型的なアメリカ血統で、サンデーサイレンスのライバルだったんですね。

 

 

追込み脚質のせいか、サンデーサイレンスに分が悪かったようで、クラシック三冠の最後のベルモントステークスでは逃げて、やっと勝てたようですね。

 

 

イージーゴアの非凡な才能はダートですが、パラメータは実績A安定Aですから、芝でもGIをたくさん勝てる馬が産まれると思います。

 

 

 

現在いる繁殖牝馬で2頭との配合理論を見ると、そんなに顔を出す感じではなさそうですが、繋ぎとして活用していきたいと思います。

 

 

 

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